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Sumo Logic Japanese

ラボ 1 - 検索の基本: メタデータとキーワード

このラボでは、メタデータとキーワードを使用してクエリの最初の行から開始する方法について説明します。
このラボでは、メタデータとキーワードを使用して検索範囲を絞り込み、パフォーマンスを高める方法を学習します。

 

  1. _sourceCategory=Labs/Apache/Access で過去 15 分間のすべてのメッセージを検索します。

_sourceCategory=Labs/Apache/Access

  1. クライアント エラーを特定するため、「404」の入ったメッセージに検索を絞り込みます。

_sourceCategory=Labs/Apache/Access AND 404

  1. ブールロジックを使用して、ログから「Error」、「check」、または「checkout」という単語の入った行を検索します。

_sourceCategory=Labs/Apache/Access AND (Error OR check*)

  1. 新しいタブで過去 45 分 (-45m) のメッセージから _sourceCategory=Labs/Apache/Error で検索を実行します。

_sourceCategory=Labs/Apache/Error

  1. Labs/Apache/Access カテゴリーと Labs/Apache/Error Source Categories カテゴリーの両方で検索を行います。

_sourceCategory=Labs/Apache/Error OR _sourceCategory=Labs/Apache/Access

  1. ワイルドカードを使用して、Labs/Apache/Access カテゴリーと Labs/Apache/Error Source Categories カテゴリーの両方で検索を行います。

_sourceCategory=Labs/Apache/*

  1. Labs/Apache/Access で「404」を含むメッセージを Live Tail 検索で探します。Live Tail セッションではワイルドカード検索がサポートされます。

_sourceCategory=Labs/Apache/Access 404

Live Tail セッションの画像

クイズ: 「正」か「誤」かで答えてください。

  1. キーワードでは大文字と小文字が区別される

  2. 複数のキーワードは AND 検索がデフォルトで OR 検索は指定が必要

  3. Live Tail 検索ではキーワードとメタデータにワイルドカードを使える

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