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Sumo Logic Japanese

URL を使用した検索の実行

カスタム URL を作成することにより、Sumo Logic で検索を起動できます。

構文

https://<endpoint>/ui/index.html#section/search/@<start>,<end>@<urlEncodedQuery>

  • <endpoint> は、Sumo Logic アカウントのエンドポイントの URL です。エンドポイント URL ついては、「Sumo Logic エンドポイントとファイアウォールのセキュリティ」を参照してください。  
  • <start> は、クエリ時間範囲の開始時刻です。この値は次のいずれかで指定できます。
  • <end> は、クエリ時間範囲の終了時刻です。この値は次のいずれかで指定できます。
    • エポック時刻からのミリ秒数。
    • 相対時間範囲式<end> 値は省略できます。その場合、現在の時刻 (now) が使用されます。
  • <urlEncodedQuery> は、URL エンコード形式の検索クエリのテキストです。

次の検索クエリの URL を作成します。

test query | count by _source

-10w から -1w までの相対時間範囲式を使用します。

Sumo Logic の [Search (検索)] ページでこの検索クエリを起動するカスタム URL は次のようになります。実際の URL は、「Sumo Logic エンドポイントとファイアウォールのセキュリティ」に一覧表示されている Sumo Logic アカウントのエンドポイントによって異なります。 

https://service.sumologic.com/ui/#/search/@-10w,-1w@test%20query%20%7C%20count%20by%20_source

次の時間範囲をミリ秒数で指定します。

2014 年 2 月 26 日 13:58:112014 年 2 月 26 日 13:58:21 GMT-0800 (PST) 

https://service.sumologic.com/ui/index.html#section/search/@1393451891051,1393451901051@test%20query%20%7C%20count%20by%20_source
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