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Sumo Logic Japanese

検索の一時停止またはキャンセル

進行中の検索は、一時停止したりキャンセルしたりできます。進行中の検索の時間がかかりすぎている場合、キャンセルしたいと思うでしょう。検索を中止して、クエリを改良することができます。また、検索を一時停止してタイムスタンプを確認し、これまでに検索されたデータを確認することもできます。


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検索の一時停止

検索では、常にメッセージが時系列とは逆の順序で取得されて表示されます。結果は、最新のデータから時間をさかのぼって表示され、徐々に古いデータに進みます。検索を一時停止すれば、[Messages (メッセージ)] タブでメッセージのタイムスタンプを確認できます。メッセージのソート順を逆にして最も古いメッセージが先頭になるようにすると、より新しいタイムスタンプを持つすべてのメッセージが取得済みかつ処理済みです。

一時停止した検索は再開できます。単純に [Start (スタート)] ボタンの下の [Resume (再開)] をクリックします。

検索のキャンセル

検索をキャンセルすると、現在の検索の進行がすべて停止され、すべての結果が削除されます。クエリは、検索クエリ フィールドに残されます。

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