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Sumo Logic Japanese

Oracle アプリケーションのインストールとダッシュボードの表示

Sumo Logic アプリケーションのインストール

Oracle アプリケーションの収集のセットアップが完了したため、Sumo Logic アプリケーションをインストールして、事前設定済みの検索やダッシュボードを活用できます。この検索やダッシュボードによって環境が視覚化されるため、全体的な使用状況をリアルタイムに分析できます。

アプリケーションをインストールするには、次の手順を実行します。

[App Catalog (App カタログ)] でアプリケーションを特定してインストールします。インストール前にアプリケーションに含まれているダッシュボードのプレビューを見たい場合は、[Preview Dashboards (ダッシュボードのプレビュー)] をクリックします。

  1. [App Catalog (App カタログ)] でアプリケーションを探して選択します 
  2. アプリケーションをインストールするには、[Add to Library (ライブラリに追加)] をクリックします。[Add Oracle to Library (ライブラリへの Oracle の追加)] ポップアップが表示されます。
    add-oracle.png
  3. [Add Oracle to Library (ライブラリへの Oracle の追加)] ポップアップで、次の操作を行います。 
    1. App Name (アプリケーション名)。アプリケーションに既存の名前をそのまま使用することも、任意の名前を入力することもできます。

    2. ポップアップには、以前アプリケーションに設定した各 Source の [Source Category] フィールドがあります。各フィールドで、関連する Source に設定した Source Category の値を指定します。値を入力するか、プルダウン リストから値を選択できます。各フィールドで、次のいずれかを行います。  
      • [Source Category] を選択し、関連する Source に設定した Source Category の値を選択します。
      • [Enter a Custom Data Filter (カスタム データ フィルタの入力)] を選択し、アンダースコアから始まるカスタム フィルタを入力します。(例: _sourceCategory=MyCategory)。

    3. Advanced (詳細)[Location in Library (ライブラリの場所)] (デフォルトはライブラリの [Personal (個人用)] フォルダ) を選択するか、[New Folder (新規フォルダ)] をクリックして新しいフォルダを作成します。
    4. [Add to Library (ライブラリに追加)] をクリックします。

ダッシュボード

Oracle - アラート分析

さまざまなエラー タイプの数、ORA メッセージ、Oracle インスタンスの状態、その他のデータなど、Oracle アラート ログから抽出される Oracle エラーに関する情報を確認できます。

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Deadlock Errors (デッドロック エラー数)。過去 24 時間の ORA-00060 メッセージの数。

Database Crash Errors (データベース クラッシュ エラー数)。過去 24 時間のデータベース クラッシュ エラー (ORA-00603、ORA-00449、ORA-00471、または ORA-01092) の数。

Archival Log Creation Errors (アーカイブ ログ作成エラー数)。過去 24 時間の ORA-00270 メッセージの数。

Internal Errors (内部エラー数)。過去 24 時間の内部エラー (ORA-00600 または ORA-07445) の数。

Fatal NI Connect Errors (致命的な NI 接続エラー数)。過去 24 時間の致命的な NI 接続エラーの数。  

Top ORA Messages (上位の ORA メッセージ)。過去 24 時間の ORA メッセージのメッセージ タイプ別内訳を示すドーナツ グラフ。

ORA Messages Over Time (一定期間にわたる ORA メッセージ数)。過去 24 時間のメッセージ タイプ別の ORA メッセージ数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Hosts Reporting ORA Messages (ホストがレポートする ORA メッセージ)。過去 24 時間のホスト別の全タイプの ORA メッセージ数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。  

Top TNS Errors (上位の TNS エラー数)。過去 24 時間のタイプ別の Transparent Network Substrate (TNS) エラー数を示すテーブル。

Log Switch Activity By Hosts (ホスト別のログ切り替えアクティビティ)。ホスト別のログ切り替えイベント数を 1 時間のタイムスライス単位で示す面グラフ。(ログ切り替えは、データベースが 1 つの redo ログ ファイルへの書き込みを停止し、別のファイルへの書き込みを開始するポイントです)。

Failures, Warnings and Errors by Instance Source (インスタンス Source 別の失敗数、警告数、およびエラー数)fail*warn*error* などのパターンに一致する、Oracle アラート ログに含まれるメッセージの数を示す面グラフ。

Archival Errors by Instance (インスタンス別のアーカイブ エラー数)。Oracle アラート ログに格納されている "Archival Error (アーカイブ エラー)" 文字列を含む過去 24 時間のメッセージ数を、1 時間のタイムスライス単位でデータベース インスタンス別に示す積み上げ棒グラフ。

Unable to Extend Tablespace Errors (表領域を拡張できないエラー)。過去 24 時間に発生した表領域を拡張できない問題に関連するエラーを一覧表示するテーブル。

Instance Started (インスタンスの開始)。過去 3 日間にデータベース インスタンスが開始された時間を一覧表示するテーブル。

Instance Shutdown Initiated (インスタンスのシャットダウンの開始)。過去 3 日間にデータベース インスタンスのシャットダウンが開始された時間を一覧表示するテーブル。

Instance Shutdown Complete (インスタンスのシャットダウンの完了)。過去 3 日間にデータベース インスタンスのシャットダウンが開始された時間を一覧表示するテーブル。

Oracle - リスナーの詳細な分析

ホストおよびアプリケーション別のデータベース接続数、接続エラー、コマンド実行のステータスと傾向、その他のデータなど、Oracle リスナー ログから抽出された Oracle リスナー プロセス アクティビティに関する詳細情報を確認できます。 

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DB Connections By Host (ホスト別の DB 接続数)。過去 24 時間のホスト別のデータベース接続数を 5 分のタイムスライス単位で示す面グラフ。

DB Connections By Applications (アプリケーション別の DB 接続数)。過去 7 日間の開始プログラム別のデータベース接続数を 1 日のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Failed to Success Connection Ratio - Outlier (接続の失敗と成功の比率 - 外れ値)。過去 30 日間の接続の失敗と成功の比率が統計的に有意になった (実行平均からの標準偏差が 3 を超える) 時間を示すグラフ。

Failed Connection Attempts (失敗した接続試行)。過去 3 日間の失敗したデータベース接続試行を一覧表示するテーブル。

Command Execution Status (コマンド実行ステータス)。過去 7 日間に発行された特定の lsnrctl コマンドの数と、それぞれの失敗および成功の数を一覧表示するテーブル。

Command Execution Trend (コマンド実行の傾向)。過去 7 日間に発行された特定の lsnrctl コマンドの数を 1 日のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Listener Stopped Events (リスナーの停止イベント)。過去 7 日間のリスナーの停止イベントを一覧表示するテーブル。

SID or Service Name Detailed Breakup (SID またはサービス名の詳細な内訳)。sid またはサービス名で実行された、userhost、clienthost、および databaseuser 別の接続数を示すテーブル。

Oracle - リスナーの概要

成功した DB 接続数、TNS エラー情報、SID およびサービス名の使用、コマンド実行、上位の使用状況、ポート関連、データベース ユーザ、ユーザ ホスト、クライアント ホスト、およびユーザ プログラムなど、Oracle リスナー ログから抽出された Oracle リスナー プロセス アクティビティの概要を確認できます。

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DB Connections (DB 接続数)。過去 24 時間に確立されたデータベース接続数。

TNS Errors (TNS エラー数)。過去 24 時間の TNS エラー数。

Top TNS Errors (上位の TNS エラー数)。過去 24 時間の上位 10 の TNS エラーとそれぞれの数を示すテーブル。

TNS Error Trend (TNS エラーの傾向)。過去 24 時間の各 TNS エラーの数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

SID。過去 24 時間の接続の SID 別内訳を示すドーナツ グラフ。

Service Name (サービス名)。過去 24 時間の接続のサービス名別内訳を示すドーナツ グラフ。

Service Name Vs SID Adoption (サービス名の使用対 SID の使用)。過去 24 時間の接続の SID とサービス名の内訳を示すドーナツ グラフ。

Protocol Used (使用プロトコル)。過去 24 時間の接続リクエストのプロトコル別内訳を示すドーナツ グラフ。

Command Execution Status (コマンド実行ステータス)。過去 24 時間の成功したリスナー コマンドと失敗したリスナー コマンドの内訳を示すドーナツ グラフ。

Commands Executed (実行されたコマンド)。  過去 24 時間の特定の lsnrctl コマンドの内訳を示すドーナツ グラフ。

Top Ports Used by Client (クライアントによって使用された上位のポート)。過去 24 時間に接続を開始した上位 20 のクライアント ポートと、それぞれの接続数を示すテーブル。

Top Database Users (上位のデータベース ユーザ)。過去 24 時間にクライアントが接続を開始した上位 20 のデータベース ユーザと、それぞれの接続数を示すテーブル。

Most Active User Hosts (最もアクティブなユーザ ホスト)。過去 24 時間に接続を開始した上位 20 のユーザ ホストと、それぞれの接続数を示すテーブル。

Top Client Hosts for __jdbc__ (__jdbc__ の上位のクライアント ホスト)。過去 24 時間に JDBC シン クライアント (ホスト名 __jdbc__) を使用しアプリケーション サーバによってクライアント ホストから開始された接続と、それぞれの接続数を示すテーブル。

Top User Program Name (上位のユーザ プログラム名)。  過去 24 時間に接続を開始した上位 20 のプログラムを示すテーブル。

Oracle - セキュリティのモニタリング

特権ユーザによって確立されたデータベース接続数、パブリック IP アドレスからの接続試行回数、許可されていないコマンド実行の試行回数、不適切である可能性のあるアクティビティに関連するイベントなど、Oracle リスナーとアラートのログから抽出された情報を確認できます。  

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Admin Restricted Command Execution (管理制限のあるコマンド実行)。過去 24 時間に TNS-12508 エラーが発生したデータベース コマンド数。

Unauthorized Command Execution (許可されていないコマンド実行)。過去 24 時間に TNS-01190 エラーが発生したデータベース コマンド数。

Possible InAppropriate Activity (不適切である可能性のあるアクティビティ)。過去 24 時間に次のタイプのエラーが発生した lsnrctl コマンドの数: TNS-01169、TNS-01189、TNS-01190、TNS-12508、ORA-12525、ORA-28040、ORA-12170。

Connections By Privileged Users (特権ユーザ別の接続)。過去 24 時間の特権ユーザ アカウント (root、管理者など) による接続の内訳を示すドーナツ グラフ。

Connection Status by Privileged Users (特権ユーザ別の接続のステータス)。過去 24 時間の特権ユーザ アカウント (root、管理者など) による成功した接続および失敗した接続の数を示すテーブル。

Connections By Privileged Users - Trend (特権ユーザ別の接続 - 傾向)。過去 24 時間の特権ユーザ アカウント (root、管理者など) による接続数を 1 時間のタイムスライス単位で示す折れ線グラフ。

Recent Successful DB Connections by Privileged Users (特権ユーザ別の最近成功した DB 接続)。過去 24 時間の特権ユーザ アカウント (root、管理者など) による成功した接続数を 1 分のタイムスライス単位で示すテーブル。

Failed Connection Attempt From PublicIP Location (パブリック IP のロケーションからの失敗した接続試行)。過去 24 時間の地理的位置からの接続試行に失敗した回数とロケーションを示すマップ グラフ。

Successful Connection Attempt From PublicIP Location (パブリック IP のロケーションからの成功した接続試行)。  過去 24 時間の地理的位置からの接続試行に成功した回数とロケーションを示すマップ グラフ。

Failed DB Connections by Privileged Users (特権ユーザ別の失敗した DB 接続)。過去 24 時間の特権ユーザ アカウント (root、管理者など) による失敗したデータベース接続に関する情報を示すテーブル。

Oracle - Sys 監査ログ - 一般的な分析

成功および失敗したアクティビティ、クライアント別/データベース ユーザ別/使用された権限別の上位の使用状況など、Syslog 監査証跡から抽出された情報を確認できます。

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Status Trend (ステータスの傾向)。過去 24 時間の成功および失敗したデータベース アクションの数を示す積み上げ棒グラフ。

Failure Status Trend (失敗ステータスの傾向)。過去 24 時間の失敗したデータベース アクションの数を失敗ステータス コード別に示す積み上げ棒グラフ。

Recent Failure Activities (最近失敗したアクティビティ)。過去 60 分の失敗したデータベース アクションを一覧表示するテーブル。

Top Client Users (上位のクライアント ユーザ)。過去 24 時間の上位 10 のクライアント ユーザと各ユーザに関連するイベントの数を示すテーブル。

Top Database Users (上位のデータベース ユーザ)。過去 24 時間の上位 10 のデータベース ユーザと各データベース ユーザに関連するイベントの数を示すテーブル。

使用された上位の権限。過去 24 時間に使用された上位 10 のデータベース権限と、各権限に関連するイベントの数を示すテーブル。

Recent Successful Activities (最近成功したアクティビティ)。過去 60 分の成功したデータベース アクションに関する情報を一覧表示するテーブル。

Oracle - Sys 監査ログ - ログオン分析

成功および失敗したログオン、ログオン ステータスの傾向、同一ユーザ ホストからの複数のデータベース ユーザ ログオンおよびクライアント ユーザ ログオン、同一データベース ユーザによる複数のユーザ ホスト ログオンなど、Syslog 監査証跡から抽出されたログオン アクティビティ情報を確認できます。

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Successful Logons (成功したログオン数)。過去 24 時間の成功したログインの数。

Failed Logons (失敗したログオン数)。過去 24 時間の失敗したログインの数。

Successful Logoffs (成功したログオフ数)。過去 24 時間の成功したログオフの数。

Logon Activities Trend (ログオン アクティビティの傾向)。過去 24 時間のログオンおよびログオフの数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Brute Force Login Success (成功した総当たりログイン)。過去 3 日間に成功した総当たりログイン試行に関する情報を一覧表示するテーブル。

Excessive Failed Logons (過度の失敗ログオン)。過去 3 日間で 5 分以内に 6 回以上ログオンに失敗したインシデントの情報を一覧表示するテーブル。

Multiple Database User Logons From Same UserHost (同一ユーザ ホストからの複数のデータベース ユーザ ログオン)。過去 24 時間に複数のデータベース ユーザを使用して接続を確立することに成功したユーザ ホストを一覧表示するテーブル。

Multiple Client User Logons From Same UserHost (同一ユーザ ホストからの複数のクライアント ユーザ ログオン)。過去 24 時間に複数のクライアント ユーザを使用して接続を確立することに成功したユーザ ホストを一覧表示するテーブル。

Multiple UserHosts Logons with Same Database User (同一データベース ユーザによる複数のユーザ ホスト ログオン)。過去 24 時間に複数のユーザ ホストからの接続の確立に成功したデータベース ユーザを一覧表示するテーブル。

Oracle - XML 監査ログ - SQL ステートメント分析

XML 監査証跡から抽出される、ユーザ管理、ロール管理、データ定義言語 (DDL)、データ操作言語 (DML)、およびトランザクション制御言語 (TCL) に関する情報を確認できます。

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Recent User Management Activities (最近のユーザ管理アクティビティ)。過去 24 時間のユーザ管理アクティビティに関する情報を一覧表示するテーブル。

User Management Activity Trend (ユーザ管理アクティビティの傾向)。過去 7 日間のアクション タイプ別のユーザ管理アクション数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Recent Role Management Activities (最近のロール管理アクティビティ)。過去 24 時間のロール管理アクティビティに関する情報を一覧表示するテーブル。

Role Management Activity Trend (ロール管理アクティビティの傾向)。過去 7 日間のアクション タイプ別のロール管理アクション数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Recent DDL Activities (最近の DDL アクティビティ)。過去 24 時間のデータ定義言語 (DDL) アクティビティに関する情報を一覧表示するテーブル。

DDL Activity Trend (DDL アクティビティの傾向)。過去 7 日間のアクション タイプ別の DDL アクション数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Recent DML Activities (最近の DML アクティビティ)。過去 24 時間のデータ操作言語 (DML) アクティビティに関する情報を一覧表示するテーブル。

DML Activity Trend (DML アクティビティの傾向)DDL Activity Trend (DDL アクティビティの傾向)。過去 7 日間のアクション タイプ別の DML アクション数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Recent TCL Activities (最近の TCL アクティビティ)。過去 24 時間のトランザクション制御言語 (TCL) アクティビティに関する情報を一覧表示するテーブル。

TCL Activity Trend (TCL アクティビティの傾向)。  過去 7 日間のアクション タイプ別の DML アクション数を 1 時間のタイムスライス単位で示す積み上げ棒グラフ。

Oracle - DB スクリプトによるパフォーマンスのモニタリング

表領域とデータファイル使用量、最近のアクティブな接続、待ち時間、最近のジョブなど、Oracle スクリプト Source によって取得されるデータベース使用情報を確認できます。
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TableSpace Utilization (表領域の使用量)。過去 60 分に使用された表領域の割合を 5 分のタイムスライス単位で表領域ごとに表示するテーブル。

TableSpace Utilization Trend (表領域の使用量の傾向)。過去 24 時間に使用された表領域の割合を表領域ごとに示す折れ線グラフ。

Datafile Space Utilization (データ ファイル領域の使用量)。過去 60 分に使用された割り当て済みのファイル領域の割合を 5 分のタイムスライス単位でデータベース ファイル (.dbf) ごとに表示するテーブル。

Datafile Space Utilization Trend (データ ファイル領域の使用量の傾向)。過去 24 分に使用された割り当て済みのファイル領域の割合をデータベース ファイル (.dbf) ごとに表示する折れ線グラフ

Buffer Cache Hit Ratio (バッファ キャッシュ ヒット率)。過去 60 分のバッファ キャッシュ ヒット率を 5 分のタイムスライス単位で示す面グラフ。

Recent Active Connections (最近のアクティブな接続)。ユーザ、マシン、接続数など、最近のアクティブな接続に関する情報を示すテーブル。

Maximum Wait Time (sec) by User (ユーザ別の最大待ち時間 (秒))。過去 60 分の各ユーザのセッション待ち時間を 5 分のタイムスライス単位で表示する折れ線グラフ。

Top Session Wait Time Events (上位のセッション待ち時間イベント)。セッション待ち時間に関連する上位 10 のイベント タイプと各イベント タイプの数を示すテーブル。

Recent Jobs in the database (データベースでの最近のジョブ)。各ジョブが実行された時間、ジョブの実行期間、ジョブが次に実行される時間など、最近のデータベース ジョブに関する情報のテーブル。

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