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Sumo Logic Japanese

Web アプリケーションからの Collector または Source の削除

Collector を削除すると、Sumo から登録解除されます。この操作は元に戻すことはできません。資格情報を受け入れられなくなったという 401 の応答を受け取ると、Installed Collector は停止します。Collector とその Source が [Manage Data (データの管理)] > [Collection (コレクション)] > [Collection (コレクション)] ページから削除されます。収集済みのデータは適用されないため、依然として検索可能です。

Collector と Source を同じ名前で再作成することで、新しい Collector と削除された Collector のデータを検索に含めることができます。削除された Collector によってすでに収集されたデータを再度取り込まないように、必ず Source を調整してください。

Web アプリケーションから Collector または Source を削除するには、次の手順を実行します。 

  1. Web アプリケーションで、[Manage Data (データの管理)] > [Collection (コレクション)] > [Collection (コレクション)] の順に移動します。
  2. 削除する Collector または Source を見つけて、[Delete (削除)] クリックします。
  3. 確認のために [OK] クリックします。
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