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Sumo Logic Japanese

Source の一時停止と再開

一部のタイプの Source は一時停止して、Source による Sumo Logic へのデータの送信を停止し、後から再開することができます。

以下の Source は一時停止/再開を行うことができます。

  • S3 Source: Amazon S3、AWS Elastic Load Balancing、Amazon CloudFront、AWS CloudTrail、AWS CloudWatch Metrics、AWS Config、Amazon S3 Audit
  • メトリクス Source: AWS CloudWatch メトリクス

Source を一時停止する手順

[Manage Data (データの管理)] > [Collection (コレクション)] > [Collection (コレクション)] ページで Source を見つけ、[Pause (一時停止)] をクリックします。Source でデータの送信を再び開始する準備ができたら、[Resume (再開)] リンクをクリックします。

一時停止と再開

一時停止と再開に関する追加情報

  • Source を一時停止しても、Sumo Logic はすでに検出されたファイルの取り込みを続行しますが、新しいファイルはスキャンしません。
  • AWS CloudWatch Source は過去 2 時間のデータ ポイントしか取り込まないため、2 時間以上 CloudWatch Source を一時停止するとデータが失われます。例: CloudWatch Source を 6:00am に一時停止して 10:00am に再開した場合、6:00am ~ 8:00am の間に生成されたデータ ポイントは失われます。
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