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Sumo Logic Japanese

Data Forwarding の管理

Data Forwarding の宛先を表示、編集、削除、アクティブ化、および非アクティブ化します。

Data Forwarding の宛先の表示、編集、または削除

次の操作は、[Manage Data (データの管理)] > [Settings (設定)] > [Data Forwarding] ページから実行できます。テーブルの宛先の上にカーソルを置き、次のいずれかを選択します。

  • [Information (情報)] アイコンをクリックすると、ステータスや、現在宛先に転送中のインデックスなどの、設定済みの宛先に関する詳細情報が表示されます。
  • [Edit (編集)] アイコンをクリックすると、設定を変更できます。
  • [Delete (削除)] アイコンをクリックすると、宛先を削除できます。宛先が現在アクティブな場合は、次のセクションで説明するように、削除する前に宛先を非アクティブにする必要があります。

Data Forwarding のアクティブ化または非アクティブ化

Data Forwarding を開始または停止する場合は、S3 バケットのアクティブ化または非アクティブ化を実行できます。 

  1. Sumo Logic で、[Manage Data (データの管理)] > [Settings (設定)] > [Data Forwarding] に移動します。
  2. 宛先の上にカーソルを置いて、[Edit (編集)] アイコンをクリックします。
  3. [Active (アクティブ)] チェック ボックスをオンまたはオフにします。
  4. [Save (保存)] をクリックします。
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