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Sumo Logic Japanese

Scheduled View に関する情報の表示

このページでは、各自の組織で設定された Scheduled View に関する情報の表示について説明します。

  1. [Manage Data (データの管理)] > [Settings (設定)] > [Scheduled View] を選択します。
    sched-view.png
    • Name (名前): Scheduled View に割り当てられた名前
    • Storage Consumed (ストレージ使用量): 保持期間中に取り込まれた非圧縮データの合計ボリューム
    • Retention Period (保持期間): 保持期間として設定された日数
    • Data Forwarding: S3 バケットにデータを転送するように Scheduled View が設定されている場合は、この列に Data Forwarding の宛先の名前が示されます。  
  2. Scheduled View 設定の詳細を表示するには、ビューの詳細オプション アイコンをクリックし、メニューから [View Details (詳細の表示)] を選択します。
    sched-view-more-options.png
  3. ページが展開され、Scheduled View 設定が表示されます。
    sched-view-details.png
    Scheduled View の作成者や作成日時に関する情報のほか、次の情報が表示されます。
    • Retention Period (保持期間): Scheduled View にデータが保持される期間 
    • Progress (プログレス)Lag Time (ラグ時間): プログレス バーに Scheduled View の更新状況が示され、更新されていない場合は [Lag Time (ラグ時間)] に実際のラグ時間が示されます。詳細については、「Scheduled View のラグ時間」を参照してください。
    • Query (クエリ)。Scheduled View に書き込まれるデータを返すクエリ
    • Data Forwarding: S3 バケットにデータを転送するように Scheduled View が設定されている場合、Data Forwarding の宛先の名前  
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