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Sumo Logic Japanese

Collector リリース ノート

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今年の Collector リリース ノートをここに一覧表示します。過去の Collector リリース ノートについては、「アーカイブ」を確認してください。

Installed Collector は、次の方法でアップグレードできます。

2020 年 2 月 13 日 (19.288-3)

  • Syslog 転送が、メッセージの先頭に Collector のホスト名とタイムスタンプを付加せずに syslog メッセージを転送するオプションをサポートします。
  • AWS EC2 インスタンス上の Installed Collector は、『AWS インスタンス ID ドキュメント』から自動的に availabilityZone を取得します。
  • ホスト メトリクス Source は、合計 CPU 使用量を収集します。
  • Bundled JRE のバージョンを 8.242.08.1 にアップグレード。
  • ベータ版リリース: 新しいアーカイブ機能として、「Archive messages that match (次と一致するメッセージをアーカイブ)」という新しいタイプの処理ルールが追加されました。このルールにより、ログ データを Source レベルで Installed Collector にアーカイブできます。評価に参加するには、担当の Sumo アカウント エグゼクティブに連絡するか、エンタープライズ トライアル アカウントにサインアップしてください。既存のベータ版のお客様は、このバージョンにアップグレードして、最新のセキュリティ ライブラリ アップデートを入手してください。
  • ベータ版リリース: Collector は、ファイル パスの問題、ハートビートの欠如、調整イベント、Ingest Budget の容量に達した時点など、健全性イベント データを Sumo Logic に送信します。詳細については、サービス リリース ノートを参照してください。評価に参加するには、担当の Sumo Logic アカウント エグゼクティブに連絡するか、エンタープライズ トライアル アカウントにサインアップしてください。
  • バグ修正: Docker ログ Source がコンテナの再起動時にログを複製する可能性があります。
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